@viva100s

趣味ベースのログ。映画とか読書とか音楽とか。

TSUTAYAシネマハンドブックが休刊?

TSUTAYAの会員更新が毎年あって、200円払ってシネマハンドブックをもらうのを楽しみにしていたんだけれど、今年(2019年)からシネマハンドブックがもらえなくなったっぽいです。更新はがきに記載が無くなっていました。

過去のものを何冊かメルカリやヤフオクで買ったりしていたファンとしては、とてもショックです。1本無料で借りるより断然シネマハンドブックの方が良いし、プラス500円くらい払っても良いから復活して欲しい。

この手の冊子って需要あると思うんだけどなー。無いのかなー・・・。
新しいものが出ないのなら、まだ持っていない過去のものを探して買い集めようかな。

https://www.instagram.com/p/BTNYxKWh8J3/
今年もゲット。3冊目。TSUTAYAのシネマハンドブック。#読書 #読了 #ビジネス書 #本 #book #読書記録 #シネマハンドブック #tsutaya

https://www.instagram.com/p/Bh-WlYMHNiO/
今年もツタヤでゲットしました。#読書 #読了 #本 #book #読書記録 #読書メモ

尾崎豊の光と闇@アベマTV

www.youtube.com

YouTuberにたまたま上がっていたので、見ました。
AbemaTV(アベマTV)で2019/3/31に放映された番組です。
見城徹、須藤晃、田島照久という尾崎豊と関係の深いメンバーのぶっちゃけ話。

尾崎の人生に光と影があるのならば、ダークな闇の部分を語っている対談です。
尾崎は自分自身と周りのスタッフによって作り上げた、光が輝く自分の姿と現実の自分の姿のギャップに耐えられなかった、そして自分で自分を苦しめていたんじゃないかな。自家中毒みたいに。

知らないエピソードがいくつかありました。精神障害者(薬物中毒?)みたいなエピソードが多いですね。とても貴重な動画だと思います。

ただ正直、尾崎豊に思い入れの強い人は、幻滅するかもしれないので、見ない方が良いかもしれません。自分は、見て良かったと思っていますけど。

***

中学、高校と尾崎豊の曲はよく聴きましたが、今はほとんど聴きません。
聴けなくなってしまいました。
たまに流れている曲を耳にすると良い曲だなとは思うんですが、じっくりは聴けなくなりました。

聴くと心が痛いというのが素直な気持ちです。
歌詞やメロディが純粋過ぎてヒリヒリします。
自分が年を取ったからでしょうか。

たまに目にする息子の尾崎裕哉や、他のシンガーがカバーしているのを見ると何故かモヤッとします。カバーしたりカラオケっぽく歌って欲しくないのかな。
たぶん、自分にとってはそのまま取っておきたい、いじられたくな曲なのだと思います。

***

4/25日は尾崎豊の命日です。
そのためかPen(ペン)の5月号は尾崎豊の特集ですね。

Pen(ペン) 2019年 5/1・15 号[尾崎 豊、アイラブユー]

Pen(ペン) 2019年 5/1・15 号[尾崎 豊、アイラブユー]

Amazonプライム値上げ4,900円へ

速報:アマゾンがプライム会員費を値上げ、年4900円/月500円に。4月12日から - Engadget 日本版

Amazonプライムが値上げとのこと。
年額で1,000円の上昇です。

まだ安い。
いくらまでなら継続するだろうか?

自分にとっては9,800円でも割安感があるので、
12,000円くらいまでは継続すると思う。

Netflixを超えたあたりから、どっちにするか考えるかな。
Netflixは月額1,296円(税込)なので、年額は15,552円(税込)。
それくらいがボーダーライン。

月額1,000~1,200円が適正価格ってこと。
現状は月額400円程度なので、まだ全然割安ですね。

Amazon プライム・ビデオ

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  • エンターテインメント
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NewsPicksアカデミアからNewsPicksプレミアムに移行

ここ数ヶ月、NewsPicksアカデミアっていうサービスを月5000円で契約していたんだけど、解約した。

ビジネスセミナー・講演会の動画は新しいものが全然アップされないし、MOOCの形式は何本か見たけれど自分には向いていないと思ったから。

毎月送られてくる書籍が面白くないというか、食指が動かない内容だったのも原因の一つ。最近送られてきた一冊は、10秒で何十万円稼ぐ、効率よく稼ぐ、みたいな薄っぺらい呆れる内容で、正直辟易した。

実際この著者がこういう考え方なのか、NewsPicksがそういうマーケティングで編集しているのかはよく分からないが、古くさい考え方だなと思った次第である。著者の年齢を見たら自分と同年代だった。駄目だこりゃ。

NewsPicksが「この種の著書がささる人」を顧客ターゲットとしているのならば、この会社の先行きは怪しいかもしれない。要注意である。

WEEKLY OCHIAIも最近は見ていないが、こちらはそのうち見ようと思っているので、月5000円のNewsPicksアカデミアから月1500円のNewsPicksプレミアムに移行して様子を見ることにした。

NewsPicks(ニューズピックス)

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  • 無料

SONYのRX0 II(DSC-RX0M2)を静止画用カメラとして購入したい

今週末(4/12)に発売予定のSONYのRX0 II(DSC-RX0M2)を買うか迷っていてます。買う前に実物を見ておきたくて、先週末名古屋栄のソニーストアで触ってきました。
www.sony.jp

見た感想としては、小さいと言えば小さいが、ズボンのポケットに入れるにはちょっと厚い印象でした。ジャケットのポケットとかなら余裕です。液晶モニターがチルト可動式になったことでRX0よりもRX0 IIの方が若干厚みが増していましたね。

オプションのシューティンググリップは三脚にもなるし、重さも軽くて良い感じでした。有線接続は不格好ですけど許容範囲かな。

もし買ったら、動画撮影用ではなく静止画撮影用の小型コンデジとして使う予定です。ユーチューバーのような使い方はしません。RX0は値下げされてかなり割安になっているし、RX0でも良いのかなーと思ってみたりしています。

ただ最短撮影距離が50cmから20cmに改善されている点は結構デカいかなーと思います。そのために差額2万5000円を出す価値はあるのだろうか・・・。悩ましい。

今日(2019年4月8日)の価格は代替こんな感じ。
価格.comの最安値です。

  • RX0 ¥56,616 ~
  • RX0 II ¥82,503 ~(予約販売)

上記価格にキャッシュバックキャンペーンで1万円キャッシュバックされるので、実質5万円弱でRX0が買えるのはありかなー。シューティンググリップが大体1万円くらいなんで、キャッシュバックと相殺される感じですかね。

RX0の写真例は以下を参考に。
photohito.com

P.S.
ソニーストアは思いのほか混み合っていました。アップルストアよりは空いていますが、以前よりもお客さんが入っている印象でした。デジカメのαシリーズが当たっているからですかね。

ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX0

ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX0