@viva100s

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名古屋グランパス5ヶ月ぶりの勝利!


【公式】ハイライト:ベガルタ仙台vs名古屋グランパス 明治安田生命J1リーグ 第19節 2018/8/1

ようやく勝ちました!!
すべての試合を見ている者として、感慨深い勝利です。
逃げ切れたときは嬉しくて涙が出そうでした。

15節もの間、約5ヶ月も勝利がなかったわけで、
選手も監督もさぞ苦しかっただろうなと思います。

広島戦あたりから、うまくいっている感じがありました。

ギリギリの勝利ですが、勝ちは勝ちです。
勝つことが大切です。
長い長いトンネルからようやく抜け出せました。

前田直輝選手は松本山雅FCから移籍後、初めてのゴールです。
1アシストもあり大活躍。

結局のところ、J1昇格時の補強が駄目だったということですね。
田口とシモビッチを放出して、長谷川とジョー、GKランゲラックとホーシャの補強。
ホーシャが怪我で離脱してからグダグダになりましたね。

ジョーに数億円も払っていることを考えると、費用対効果は低いです。
ジョーも良い選手なんですけど、一人だけじゃ勝てません。

W杯中断時の補強は、
ずいぶんと費用をかけたことでしょうが、
結果に結びついているのが一番すばらしいことです。

新規加入の5人とジョー1人の費用が同じくらいなのかなー。

原題「Going in Style」を「ジーサンズ はじめての強盗」って訳すのはどうなんだ?

Netflixで「ジーサンズ はじめての強盗」(邦題)という映画を見ました。

コメディっぽいのですが、笑いだけではなく、
結構シリアスでシニカルな内容の映画でした。

個人的にはあまり好きにはなれなかったのですが、
これは邦題に問題があるのでは? とも思えるのです。

「ジーサンズ はじめての強盗」ってタイトル、変じゃない?
原題を調べたら「Going in Style」となっています。

「Going in Style」を「ジーサンズ はじめての強盗」とした人は
一体どんなセンスをしてるのだろう。。。

ま、爺さん達が初めて強盗する話だから、間違っちゃいないんですけどね。
それにしてもねー、という感想でした。

イニエスタ効果でアクセス集中したからか、DAZNでヴィッセル神戸戦だけ音声不良

DAZN (ダゾーン)

DAZN (ダゾーン)

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昨日は台風のため、名古屋グランパスvsコンサドーレ札幌の試合と、
川崎フロンターレvs湘南ベルマーレの試合も中止でした。

ヴィッセル神戸vs柏レイソルはやっていたので、
イニエスタを見ようどDAZNを起動しました。

ところが、イニエスタの動きどうこうの前に、
DAZNの動作がおかしいのです。

音が出ない。
音が出ると画質が悪化する。

たまーに音が出るようになるんですが、
そうなると画質が悪化して、選手を判別できなくなります。

この現象はヴィッセル神戸の試合だけです。
他の試合は普通に音声も出るし、画質も問題ありませんでした。

アクセスが集中していたからでしょうか?
私だけに起きた現象なのか分かりません。

音声なし+良好画像で数分は視聴できたので、
だましだまし見ていたのですが、
イニエスタはまだチームにフィットしている様に見えませんでした。
これからですかね。


P.S
イニエスタは家族を連れに行くため、一時帰国するそうです。
チケット買った方はショックでしょうね。

news.livedoor.com

試合中止「名古屋グランパスvsコンサドーレ札幌」

nagoya-grampus.jp

今日のJ1リーグ「名古屋グランパスvsコンサドーレ札幌」は中止だそうです。

前節引き分けて、
新加入選手の活躍が期待できて、
今節久しぶりの勝利を期待していただけに残念。

久しぶりの瑞穂競技場で、
夏休みだし、チケットも結構売れていたようですし。。。

台風だと仕方がないですね。
主催者としては的確な判断だと思います。

次は8/1(水)にアウェイでベガルタ仙台と対戦です。
いい休養になって、チームの状態が上がることを期待しています。


P.S
先日退団が発表されたワシントン選手が、
レノファ山口FCへ加入とのことです。こちらも活躍を期待しています。
nagoya-grampus.jp

朝まで生テレビのテーマがつまらない

www.tv-asahi.co.jp

高校生の頃から朝まで生テレビを見てきた一ファンとして、
最近の朝まで生テレビのテーマのつまらなさには、
TVの終焉を感じざるを得ない。

例えば今日(2018年7月27日)の深夜に放送するテーマは
「激論!トランプ大統領と“世界貿易戦争”」だそうですよ。

炎上を恐れているのか、
突っ込んだテーマを議論したくないのか、
もっと他に面白いテーマがあるだろうに。

「オウム事件の総括」を宗教家や専門家を集めてやるとか、
「LGBTやmetoo問題」をガッツリやるとか、
「憲法改正問題」をガッツリやるとか、
「太平洋戦争の総括」を戦争経験者を呼んでやるとか、
「平成カルチャーを振り返る」とか、
色々あるだろうよ。

どうせTVじゃ本音を語れないし、無駄に炎上するし、
ネット上の自分の番組やサロンみたいなところで発言したほうが良い
っていう著名人が増えてきてるのかな。

簡単に自分の番組持てる時代だからね。そういう流れは必然か。
そろそろ朝まで生テレビも終了かもね。

今回のテーマとパネリストは以下の通り。

激論!トランプ大統領と“世界貿易戦争”
ついに二大経済大国が関税発動!
ド~見る?!“米・中貿易戦争”
米国はEU・カナダ・メキシコ等とも対立!
米はWTOを脱退?!
報復の連鎖で、日本・世界への影響は?
そして、米の“自動車輸入制限”検討…
ド~する?!対日“イラン原油禁輸要求”
トランプ大統領は、
自由貿易体制を破壊するのか?!
ド~する?!ド~なる?!日本
…等々について徹底討論!

パネリスト:
片山さつき(自民党・参議院議員)
大塚耕平(国民民主党・参議院議員)

呉軍華(㈱日本総研理事)
近藤大介(「週刊現代」編集次長、明治大学講師)
竹中平蔵(東洋大学教授、元内閣府特命担当大臣)
手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家)
デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社代表取締役社長)
中林美恵子(早稲田大学教授、元米連邦議会上院予算委補佐官)
夏野剛(慶応大学大学院特別招聘教授)
三浦瑠麗(国際政治学者、東京大学政策ビジョン研究センター講師)